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2010年11 月 3日 (水)

コメント

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脚本って苦しいモンなんですか?
楽しみながら書く人もいたので、

どっこい

オダキョー見ました!

面白かったです。
クスって笑えるシーンもあり、ほのぼのシーンもあり小泉監督らしさが出ていたと思います。

ハリマオ君

観客、視聴者、FANなど複数で多くの人が観るので、作り手、特に脚本は多くの人のセリフを創り、構成し、まとめるので、Hollywoodの様に分業制、専門性にするのは大事な提案だ、と思いますね。

根本は脚本にお金を払うか、でしょうね。

コバヤシオサム

昨日、エレベーターで「タイヨウのうた」好きですーと話しかけたアニメ監督やってるコバヤシです。脚本の話、興味深く読ませてもらいました。アニメだと本読みというのでみんなで揉む事が多いです。僕はBECKとパラキスはひとりで全話シナリオ書きましたけど(本読みも無し)一人で書くと伏線は張り易いですね。あとキャラの統一も。確かにアイデア出しはみんなでやった方が面白いと思いますが、まとめるのは一人の方がいいかなーと思います。僕はシナリオ書くの楽しいです(笑)。アニメの場合もかなりシナリオに貢献しても、なかなか脚本にクレジット載せてくれませんね。権利やお金が絡んでくるからでしょうかね。ここはアメリカを見習って貢献した人の名前は列記してほしいところです。野村さんといい久仁生さんといいロボットは才能が集まってて凄いですね。ながながと書いちゃってどーもでした!

ハリマオ君

オダキョーは、
普通の女の子が霊能力は無いけれど、霊能力の様なものを人は善意に持っていて、同じ様に人助けができる、というパロデイーで、
よくある超能力ものでも、スーパーマンでもなく、Heroでもないのに、
観終わった後に、超スーパー爽快感があるのは、オダキョーに霊能力があるのかも知れない?!

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