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2011年5 月26日 (木)

コメント

ぼんちゃん

松岡さんのブログも拝見し、この曲ができた経緯などをはじめて知りました。ファンモンさんたちが詩に込めた思いと一緒に、小泉監督のPVが日本中に届いて欲しいと思います。

Norihiro Koizumi

そうなのです。
この曲の成り立ちにはそういった経緯がありました。
僕もその話を聞いて、それを意識しながらでも押し付けがましくない、それとなく応援できるようなPVにしました。
いい仕上がりになってるので是非ご覧ください。

olohuone

GIRL NEXT DOORの方は先日拝見しましたが(そちらにコメントさせていただきました)、FUNKEY MONKEY BABYSもなんですね♪

ぼんちゃんさんのコメントで、松岡さんのブログも拝見しました。経緯を知ってから曲を聴くと、余計に感じ入ってしまいます。
PVも見たいです(^-^*

Norihiro Koizumi

ありがとうございます。
ガルネクの件ではご迷惑かけたようで申し訳なかったです。
ガルネクもファンモンも映画のような作りにしようとこだわって作りましたよ。

ハリマオ君

監督さん、元硬式テニス部員としては松岡修三と公式(硬式)テニスをして貰いましたか?

Norihiro Koizumi

テニスをやっていたこと、結局松岡さんに言い出すタイミングが無かったのが心の残りです。

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